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デスノート ドラマ

デスノートの優希美青が演じるニア・メロ役が注目されている3つの理由

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デスノート9話では、

とうとうLが死んでしまいました。

 

どういった物語の展開になるかと思いきや、

ちゃんとビデオメッセージという形でドラマには出演を続けているL。

 

しかし、ドラマデスノートもそろそろ終盤を迎えてきましたね。

果たしてこのあとどのような結末を迎えるのか、、、

 

オリジナルストーリーの展開が楽しみです!

 

そんななか、Lの代役の探偵としてキラ事件を追うことになった、

ニア役の優希美青さんについて詳しく迫っていきたいと思います。

 

これからLの代役として活躍する優希美青が演じる

ニア&目と役が注目されている3つの理由を私なりに考察してみました。

 

1つ目の理由:優希美青がかわいい

これはおそらく多くの方が思われていると思います。

 

原作のニアとは違い、女の子という設定もあると思うのですが、

とにかく優希美青さんがかわいいんです。

 

本名:菅野莉奈、生年月日:1999年4月5日という事実があるので、

出演者のなかでもずば抜けて若いというともありますね。

 

とくにドラマデスノート9話のなかでの演技1つ1つに

あどけなさがあるといいますか、推理1つとっても

ドラマを見ていれば誰にでもわかることでしょ、、、

 

みたいなものばかりで、ニアに期待した視聴者にとっては、

正直、拍子抜けしてしまったところがあると思います。

 

唯一すごかったところは、監視カメラにハッキングするシーンでしたね。

あれ以外はかわいらしさと、フワフワ感満載のキャラクターでした。

 

まだ未成年ということもあり、

とにかく若いのであどけなさがありますからね。

 

しかし、そういったところに惹かれている方もいると思いますし、

そこが優希美青さんがいま注目されている理由の1つだと考えられます。

 

2つ目の理由:原作とは違うオリジナルキャラクター設定

2つ目の理由は、原作とは違うキャラクター設定にあります。

 

原作のデスノートのなかでは、ニアとメロという二人の登場人物がいたのですが、

今回のドラマは二重人格のニアとメロをもつ天才的頭脳をもった探偵という設定です。

 

基本的には、原作のニアとメロがただ二重人格になっただけではありますが、

ストーリーの展開はかなり違ったものになってきているので、

いったいこの先、ニアとメロをどのようにして演じていくのかが見ものです。

 

とくに来週放送のデスノート10話では、メロの人格が出てきているニアが

機関銃をもって夜神月と夜神総一郎を襲います。

 

夜神粧裕(藤原令子)さんを人質にとったところは、

原作と展開が似てはいますが、日村章子(関めぐみ)さんの

裏切り行為は予想がつかず次回のデスノートにどのにようにつながるのか楽しみです。

 

3つ目の理由:ニアとメロの関係性の謎

ドラマデスノートが始まってから徐々にキャラクターを

小出ししていたニアとメロでしたが、デスノート9話の放送から

本格的に主力メンバーに加わりました。

 

そんななか、ニアとメロの二重人格がなぜ生まれたのかという

人格の関係性という謎がまだ残っています。

 

伏線として敷いてある一部の情報だと思いますが、

いったい、なぜニアとメロは二重人格になってしまったのか。

 

そして、キラとの直接対決に向けてどのような関係性で

ニアとメロは捜査をしていくのか、、、

 

原作にはないオリジナルストーリーであるがゆえに

気になっている方がいると思います。

 

おそらく、この謎は次回のデスノート10話ですべて開示されると思います。

見逃せないですね。

 

まとめ

統括して言えることは、ニアとメロ役の

優希美青はかわいいということですね。

 

今日は朝から #デスノート の撮影です✨ #ニア になったり #メロ になったり大変です💦

優希美青さん(@mio_yuki)が投稿した写真 –

#デスノート 9話今夜放送✨ #ニア #メロ

優希美青さん(@mio_yuki)が投稿した写真 –

かわいいがゆえに、メロ役とのギャップが激しく、

視聴者の心をくすぐっている部分もあるのではないでしょうか。

 

今後の優希美青の活躍、ニアとメロがキラを

追い詰めていくラストシーンに期待大です!!

 

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デスノート ドラマ

デスノート8話視聴率はいかに!オリジナル展開で9話にLが死ぬ?

デスノート ドラマ 画像

いやーデスノートが

かなり盛り上がってきましたね!!

 

見事にLたちキラ対策室を欺くことに成功した夜神月。

 

Lと接触したことで天才的な頭脳が

開発されてしまった彼が次にとる行動はいったいなんなのか、、、

 

そして、漫画やアニメ、映画とは違う

オリジンルストーリーで展開されている同作は、

このあとどういった展開をしていくのか。

 

これはかなりの見どころですね。

 

今回は、かなり大きく戦略が動き、

とうとうLとキラが対峙して、、、

 

おっと、この先は最後にシェアしていきますね。

 

キラである疑いを晴らした夜神月

前回のドラマデスノート7話のなかで、

四つ葉グループの火口をうまく利用することで、

自分に対するキラという疑いを晴らした夜神月。

 

『デスノートを使って名前を書いた人間は、

13日以内に次の人間の名前を書かなければ死ぬ。』

 

この嘘のルールが書き足されたことで、

夜神月は完全に白となり、混乱してしまったL。

 

第一のキラは、夜神月。

第二のキラは、弥海砂(ミサミサ)

 

確信があったのになぜ、、、

 

しかし、ルールを付け足すなんて反則的なことをされたら、

もうなすすべなんてありません。

 

もうお手上げ状態のLに対して、

勝ち誇った顔をして見下ろす夜神月。

 

この心理戦は、何度見ても興奮しますよね。

 

あとは、弥海砂にLの名前を見させるだけ、、、

と、思い安易に考えていた夜神月ですが、

そうは問屋がおろさない、といった状態に陥ります。

 

デスノートが奪われる、、、

弥海砂に、もう1つのデスノートを回収させようと、

ある場所にいくように指示を出した夜神月でしたが、

なんと、デスノートを手にする前に何者かに襲われてしまい、

デスノートを持ちされてしまうことに。

 

これは、原作ではなかったストーリーでしたが、

ちょっとビックリしましたね。

 

襲った犯人は、ただのチンピラでしたが、

裏には検事の魅上照が糸を引いていたようです。

 

なんとしても、キラにつがなる糸口を見つけるために

動いた結果がだったと思われます。

 

そして、デスノートが魅上照の手に渡ったのです。

 

正義ではない、悪人たちを裁くために

検事になった魅上照にとって、デスノートはまさに神からの贈り物。

 

キラに代わって、自らが悪人たちに裁き下し始めます。

 

そして、、、

 

夜神月と魅上照が接触

魅上照の手にデスノートが渡ったことを突き止めた夜神月は、

なんとかして仲間に引き入れないかと考えます。

 

そして、直接電話をかけることで

魅上照を仲間に引き入れることに成功します。

 

その電話の内容というのが簡単にいうと、

 

「神なんてものは存在しない。この世の中は残酷だ。

だからこそ、誰かが裁きを下さなければいけない、

君はいままでよくやってくれた。

君のような人間にノートが渡ってくれてよかったよ。

私とともに新世界を作らないか?」

 

相手のいままでの行動を肯定し、

感謝の意を示して相手の求めるビジョンを

提案するこの流れはまさに最高のセールスの流れでもあります。

 

こんな提案をされたら、

魅上照はうれしくてたまらなくなり、

ゾクゾクしてしまうでしょうね。

 

この2人に接触により、

大ピンチとなってしまったLなのですが、

この展開も原作とは異なっていますので、

原作ファンは次にどうなるのか

ワクワクしてたまらないのでないでしょうか?

 

夜神月VSL

夜神月とLの騙し合いは、

 

『デスノートを使って名前を書いた人間は、

13日以内に次の人間の名前を書かなければ死ぬ。』

 

というデスノートのルールによって、

完全に夜神月が勝利したのですが、

負けを認めることができないLは、

証拠がまったくない状態で夜神月に挑みます。

 

自分がやったとなんとしても夜神月に自白させたいLは、

夜神月と殴り合いをしてでも真実を暴こうとします。

 

そして、

死神と目の取引きをしていた魅上照は、

Lの顔を見たことで名前がわかり、

夜神月に教えてしまうという展開に、、、

 

「L.Lawliet(エル・ローライト)」

これで完全に夜神月の勝ち。

 

夜神月がLの本名をデスノートに

記入しているところでドラマは終わってしまいました。

 

おそらく、次回のドラマデスノート9話では、

Lが死んでしまい、ニアとキラが戦うことに

なるのではないでしょうか。

 

セオリー通りには終わりそうにないドラマデスノート。

次回も見逃せないですね!!!

 

デスノート9話いかに!!

デスノート8話のラストシーンで

とうとうLに名前が発覚しました。

 

最後の盛り上がりやオリジナルストーリーの影響もあってか、

視聴率11.4%と2桁台をキープしております。

一時は、1桁の視聴率を出してしまったデスノートではありますが、

これから終盤に向かってどんどん盛り上がっていくことは

間違いありませんので、期待大ですね。

 

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ホテルコンシェルジュ

ホテルコンシェルジュ7話赤ちゃんの出産の感想はいかに?8話予告

 

ホテルコンシェルジュ7話後編です。

 

まだ、ホテルコンシェルジュ7話前編を

ご覧になっていない方はこちらからどうぞ!

 

ホテルコンシェルジュ7話前編

 

美香と幸一への最高のプレゼント!いやぁ~、ヨカッタなぁ…って、うん?

部屋で朝ごはんを食べ終わった美香と幸一。

そこに突然塔子が現れ、午後からのチャペルの見学の

予定を早めてほしい、と頼みます。

 

部屋を出る二人。本番さながらのタキシードを

着るように言われた幸一は、戸惑いながらも

言われるがままチャペルのドアを開けます。

 

するとそこには、ウエディングドレスを身にまとった美香の姿…。

美香と腕を組み、バージンロードを歩いていく幸一。

 

チャペルで待っていたのはお客様役のスタッフたち、

打ち合わせのために一緒にホテルに来ていた新郎の両親、

そして去年このホテルで式を挙げた、

出産前に想い出のチャペルを見に来ていたお客様の倉田夫妻(←笑)、

そしてタキシードに身を包んだ、新郎の俊介…。

 

神父役の珠久里(←笑)の前で永遠の愛を誓い合う二人。

幸一はみんなに感謝を伝えます。

 

「おかげさまで、あきらめていた娘の

花嫁姿を見ることができました」…えっ?

「…お父さん、(病気の話)気づいてたの?」

「…美香、お前は、母さんがわたしに残してくれた大事な宝物だ。

俊介くんとシアワセになるんだぞ」涙ぐむ美香を見ながら、優しく微笑む幸一…。

 

イヤァ~、よかったネェ~(^o^)とチャペルのみんなと、

視聴者のみなさんが思った(←たぶん)ところで、

場面は社長室に移り変わります。

 

チャペルで鳴り響く鐘の音を聴きながら、

話し合っているのは成沢社長とGMの片桐。

 

片桐「また、行き過ぎたサービスです」

「天野くんか…」「はい…」依頼していた

人事調査の結果が出たと語る片桐。

 

経営者としてもっともいけないのは、

情に流されて社員全員を路頭に迷わすことだと語る成沢。

 

「…また、同じ過ちを繰り返すわけにはいかない」

いったい過去の過ち、そして人事調査の内容とは?

 

突然産気づいたお客さん!塔子が、幸一が、葉子が奔走!

その頃式のリハーサルを終えた美香たちは、

塔子と本城にお礼を言っていました。

 

すると突然、本城の電話が鳴りました。

 

電話の相手は客室係の亜里砂で、

なんと先ほどチャペルにいた倉田夫妻の奥さん・歩美が

破水したらしいのです!

 

そのことを本城が塔子に告げると、

幸一が「私も行ってもよろしいですか?」

幸一の担当は産婦人科だったのです!

 

救急車を呼ぶと同時に部屋を準備し、

妊婦をベッドに寝かせる幸一とスタッフたち。

 

そこに歩美が苦しんでいる時に

たまたま近くを通りかかっていた葉子も加わります。

 

赤ちゃんの頭が出かかっており、

搬送は無理なのでココで産むしかない、と言う幸一。

驚く歩美とスタッフ。

 

そんな中葉子は、自分は過去にもお客様の出産に

立ち会った経験があると語り、

テキパキとスタッフたちに指示を出していきます。

 

救急隊の到着に備えて、部屋の外で待機をする牧原と珠久里。

 

でも落ち着かず心配しながら部屋をずっと見ています。

そして「…おぎゃぁ…!」赤ちゃんの声。無事に生まれた!!!\(^o^)/

 

「旅館売るのやめてほしい!」牧原の熱い叫び。親子の想いがひとつになった…

救急車も到着し、無事にすべてが終わり、

帰ろうとする葉子の部屋に荷物を運ぶ牧原。

 

さっきは冷静でスゴかった、という牧原に、

出産に立ち会う経験はコレで4度目だもの(←多っ!)、

という葉子。行きましょうか、という葉子。

 

しかし牧原は部屋を出ようとせず、

葉子に向かい「母ちゃん…オレ…旅館継ぎたい」と言います。

 

気持ちはウレシイけど無理しなくても、という葉子に、

「オレが継ぐから売るのをやめてほしい!」とふたたび強く言います。

 

一日も早く継げるように頑張るから売るのをやめてほしい、

その日まで葉子にはまた苦労をかけてしまうから、

またフォルモントに来てほしい、という牧原。

 

そしてその時にはおかみとしてではなく、

普通のお客さんとして過ごしてほしい、と言います。

 

フォルモントは日頃の肩書や仕事を忘れ、

ホッとできる場所。

 

父がなくなってからは女手一つで旅館を切り盛りしてきた葉子には、

そんな時間がずっとなかったのではないかと牧原は思っていたのです。

 

「オレの前でまで、おかみでいることないよ」

「そうね…ありがとう」

そして葉子も語り始めます。

 

葉子が牧原に旅館を売ることを相談しなかったのは、

相談したらムリをしてでも旅館を継ぐと言うのではないかと

思ったからだったのです。

 

「でも…ほんとに継ぎたいと思ってくれるなら、

母さんもうれしい」笑い合う二人。

 

お互いを想い合う、優しい二人の愛情が、

ひとつになった瞬間でした。

 

二つの奇跡が幸一のココロに生きる希望を灯す…その一方で塔子の身に危険が迫る!!

そしてフロントでは、小野寺親子が

チェックアウトしようとしていました。

 

出産を助けていただきありがとうございました、

という塔子に幸一は「お礼を言うのはこっちの方です」

ステキな結婚式のリハーサルと新しい命の出産、

立て続けにイイことが重なったと語る幸一。

 

そして…「こんなにいいことが二つ重なると

なんだか欲が出てきました。…結婚式、

リハーサルで終わりじゃなくちゃんと

出てやりたいと思ってます!」

 

またココに来られるようにどうにか頑張る、

天野さんにもまた会いたいしと言う幸一。

 

その一言を聞き、とびきりの笑顔を見せる塔子。

 

…そんな塔子にとんでもない危機が迫っていました。

人事調査の結果について、総支配人の鷲尾に語っている片桐。

 

人事調査でクビの対象となったスタッフが3人いたとのこと。

そしてその一人が塔子だったのです!!

 

塔子は他のコンシェルジュに比べてスキルが低く、

他部署を巻き込んだ過剰なサービスも多い、

コスト意識も欠けていると語る片桐。

 

「…そうでしょうか?」と聞く鷲尾に、塔子の熱意は認めるけど、

今のフォルモントの目標は業績アップ、

彼女が一流になるのを待つ余裕はない、と言い放つ片桐。

 

…果たしてこの先、塔子の運命は!?

 

第8話のあらすじ!研修で波乱の予感…。

第8回のあらすじも公式HPでアップされています。

 

9月になり、ホテル専門学校生の研修が始まったフォルモント。

 

しかしその中の保科という学生は周りのスタッフや

お客様に対して失礼な態度を繰り返し、

トラブルを起こしてしまいます。

 

先輩に注意されてもどこ吹く風で…。

 

一方、女子生徒の真島咲希は丁寧に仕事をしますが、

お客様の急なリクエストに応えられず、

緊張から過呼吸になってしまいます。

 

さらに咲希の母・藍子が、咲希にはホテルの仕事は

無理だから諦めるように言ってほしい、と珠久里に頼み…。

 

塔子の今後も含めてめちゃくちゃ気になる

第8話、9月1日(火)放送です!

 

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ホテルコンシェルジュ

西内まりや出演のドラマの視聴率は?ホテルコンシェルジュの勢いはいかに!

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西内まりやがいつも一生懸命なコンシェルジュ・天野塔子を

演じる「ホテルコンシェルジュ」7話の視聴率は6.7%と

低めではありましたが、内容はいつにも増して

素晴らしいものになっていました。

 

今回はベルボーイ・牧原の母親が登場!スタッフ、

お客さん、いろんな親子愛が見られる第7回。はじまりはじまり~(^^)

 

牧原の母・葉子がフォルモントに!ハリキる牧原に告げられる驚愕の事実…

ベルボーイの牧原の母・葉子がフォルモントに泊まりに来ました。

 

実は葉子はテレビでも取材されている有名な旅館のおかみで、

牧原は修業のためにフォルモントで働いているのです。

 

葉子にイイ所を見せたいと張り切る牧原ですが、

違う人の荷物を運んでしまったり、外国人のお客さんに

英語で話しかけたらそのヒトはハーフで、

バリバリの日本語で返されたり(笑)、とどうもカラ回り気味。

 

そんな牧原の様子を「あちゃ~」というフンイキで、心配そうに見守る葉子。

 

少しガッカリしながら仕事を終え、葉子と食事をする牧原。

すると葉子の口から、旅館をリゾート開発会社に

売ることに決めた、と告げられます。

 

驚く牧原に、葉子は、フォルモントに来る前に会社に寄ってきた、

契約書の内容を確認したらサインしてくれ、と告げます。

 

突然のことに言葉をなくす牧原…。

 

シアワセいっぱいのカップルと父親。しかし父親の体には…

一方その頃相談デスクには、クリスマスに挙げる結婚式の打ち合わせに、原口俊介と小野寺美香のカップル、そして美香の父親で医師の幸一が来ていました。

 

幸一は若い頃、今は亡き妻との結婚式をフォルモントで挙げており、

親子二代でフォルモントで式を挙げる予定なのです。

 

楽しそうに衣装合わせをする3人ですが、

幸一がいなくなった途端に突然元気をなくし、涙をこぼす美香。

 

驚く俊介に、美香は幸一のガンが再発してしまい、

担当の医師にクリスマスの式に出席するのは難しいと言われたことを告げます。

 

「じゃあ日程を早めよう!」という俊介ですが、

予約は年末までギッシリ埋まっていて、まったく空きがない状態…。

 

他のお客様に日程をずらしてもらうワケにもいかず、悩む塔子…。

 

牧原に珠久里が、塔子に本城がアドバイス。そして塔子がヒラめいた!

翌日「珠久里さん、ちょっとイイですか?」と珠久里を呼び出した牧原。

 

実は珠久里は、かつて葉子の旅館で番頭として働いており、

「伝説の番頭」と呼ばれるくらいの名番頭だったのです。

 

葉子が旅館を売ろうとしていることを珠久里に相談する牧原。

 

そのことについてどう思っているのかと聞かれた牧原は、

自分は旅館を継ぎたいことを告げますが

「でも…今のままじゃダメなのもわかってます」

一人前になれるまで何年かかるか分からない、

昨日も部屋の中で、疲れが出てめまいがしている葉子の姿を見ている牧原。

 

その苦労を考えると…。

 

そんな牧原に珠久里は、葉子がおかみとして

優れているトコロについて話し始めます。

 

接客術、経営手腕もさることながら、

なにより葉子が優れているのは「人の心に寄り添う力」だと珠久里は言います。

 

お客様と正面から向かい合うのではなく、

同じ方向で寄り添ってキモチを察する、

葉子にはその天性の力があると珠久里は語ります。

 

「でもそんなおかみにも、一人だけ心を読み切れない人がいます」

「…誰ですか?」

「牧原さんですよ!」牧原のことが大好きだから、

誰よりもシアワセになってほしいからこそ、

冷静に心を読み取ることができないと語る珠久里。

 

「牧原さんはどうですか?葉子さんの気持ち、

ちゃんと読み取ってあげられてますか?」

 

 

牧原「…」

 

 

その頃、あいかわらずパソコンとにらめっこをしながら

空きを探している塔子。

 

そんな塔子に「ずっとパソコンをにらんでいても

時間が空くワケじゃないだろ。それよりも記念写真だけ先に撮るとか、

違う方向で思い出を残してもらう方法を考えろ」と

先輩コンシェルジュの本城が一言。

 

そして美香たちのチャペルの見学や、

その後に予定されているゴスペルコンサートの

リハーサルについての指示を出します。

 

そのコトバを聞き「…リハーサル?」

なにかひらめいた様子の塔子。そして走り出す!

 

はなしてその先にはなにが、、、後編に続く。

 

ホテルコンシェルジュ7話後編はこちらからどうぞ!

 

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タレント

進撃の巨人実写石原さとみのハンジ役レビュー・感想・評価まとめ

映画進撃の巨人実写 画像

映画進撃の巨人が爆発的なヒットをしているようです。

 

しかも、前編と後編の2部作を用意しているところからして、

プロモーション側の気合の入れぐらいが

ひしひしと伝わってきますよね。

 

前編には、おそらくたくさんの伏線が張られているのでしょう。

 

興味をそそるけど真相がわからないもどかしさに、

後編を見ずにはいられない観客が出てくることは間違いありません。

 

さらに、世界63カ国で上映されるそうで、

今後どのくらいのヒットを記録するのか想定不能な感じです。

 

漫画やアニメの社会現象を起こすくらい

大きな影響を与えている同作ですが、

いったいなにがそこまで人を魅了するのか、

 

実際に映画を見ることで洞察していきたいところですが、

今回はそんななかでも石原さとみの魅力について

深堀りしていきたいと思います。

 

映画進撃の巨人石原さとみが人気の3つの理由

1つ目の理由:背中ぱっくりドレス

まず、石原さとみさんが背中がパックリ開いた

ドレスで登場したことがかなりの話題を呼んでいました!

 

初日舞台あいさつで一番目立っていたのではないでしょうか?

ちなみにこんな感じです。

 

  各誌メディアも石原さとみさんのドレス姿について報じており、 進撃の巨人の番宣に大きく貢献したようですね。   このドレス姿は、石原さとみさんのファンからしたら、 たまらない姿だったのではないでしょうか。   進撃の巨人で石原さとみさんが注目を集めている1つ目の理由として、 背中パックリのドレス姿についてシェアさせていただきましたが そもそもの理由として、石原さとみさんがかわいい。 というのが、強い理由として言えると思います。  

2つ目の理由:そもそも石原さとみはかわいい!!

映画だけではなく、ドラマやCM、バラエティー番組など、 引っ張りだこの人気女優として活躍している石原さとみさんは、 いまブレイクしている絶好調の女優さんの1人でもありますね。   とくに、2014年1月に放送されていた 失恋ショコラティエで演じた役柄がとてもキュートで、 男性の心をわしずかみにしてしまったと感じています。  

 

原作は少女漫画でかなりふわふわした内容なのですが、

石原さとみさんはとにかくかわいかったです。

 

そんなイメージでいた石原さとみさんが、

今度は頭脳明晰で変態な役柄である

映画進撃の巨人のハンジ役に抜擢されたのですが、

しっかりと演じることができるのか多くの方が心配されていました。

 

しかし、、、

 

3つの理由:石原さとみさんが頭脳明晰な変態役を演じる

進撃の巨人の原作をしっかりと読み込むことで、

ハンジのイメージをしっかりと脳に焼き付けた

石原さとみさんの演技は、視聴者の心をしっかりと掴み、

 

「キャストのなかで一番のはまり役なのでは?」

と、高評価を受けるほどでした。

 

やはり、女優としてしっかりとした仕事をこなす

石原さとみさんは天然キャラのように見えますが、

頑張り屋さんで尊敬できる人物ですね。

 

映画進撃の巨人メッセージ

私たちに見えているものと実在しているものは実は

まったく違うという事実に気づかせてくれる不屈の名作となるでしょう。

 

進撃の巨人がなぜ大きな社会現象を起こすほど、

世界的な爆発的ヒットを起こすことができたのか。

 

原作者であるさんはいったいなにを表現し、

世界に伝えたかったのか、

そのメッセージを劇場で受け取ってください。

 

本当の敵はどこにいるのか、、、

 

その真実に気づかせてくれる

素晴らしい作品です。

 

「正しいかどうかなんて考えている暇なんてない、世界は残酷。」

「なにかを得たいのなら、なにかを捨てなければならない。」

「そう、女型の巨人は人間性さえ捨てている。」

「本当の敵はどこにいるのか?」

「心臓を捧げよ!!!」

「いったいなにと戦っているのか?」

「なぜ、巨人は攻めてくるのか?」

「本当の敵はどこにいるのか?」

「巨人はなぜ現れたんだ?」

「原作者が表現したかった戦いとはなんなのか?」

 

さまざまな伏線が敷かれているこの作品の

謎をあなたの手で解き明かしてください。

 

今作にリヴァイ役が登場しないことだけが気がかりです。

 

 

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デスノート ドラマ

デスノート7話ドラマ視聴率は?感想・ネタバレ・あらすじ・8話予告まとめ

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デスノート7話はご覧になられましたか?

 

デスノートの所有権を手放すことで

キラの記憶を一切失った夜神月は、

Lと全面協力してキラ対策をし始めるのですが、、、

 

今回のお話は次回のドラマデスノート8話に

つながる大きな伏線が敷かれています。

 

いったいどのような展開になっていくのか、、、

まずはデスノート7話についてシェアしていきます!

 

第3のキラ確保のためにヨツバグループへ潜入!!

デスノートの所有権を手放したことで、

キラであるときの一切の記憶をなくなした夜神月は、

Lと協力して第3のキラの確保に乗り出します。

 

そして、第3のキラの候補となっているのが、

大手グループ会社であるヨツバグループの

幹部経営者たちの中にいるという情報が入ります。

 

そこで潜入捜査をするために

弥海砂(ミサミサ)をヨツバグループのキャンペーンガールとして

営業を仕掛けに行くことになったのですが、

なんとヨツバグループにはバベルという

指示を出しているブレーンがいることが発覚します。

 

この展開は原作とは違うストーリーなので、

戸惑った方がいたかもしれませんが、

実はLの第2のブレーンであるニアを潜入させていたのです。

 

おもしろいことに、ヨツバグループの幹部たちは、

バベルのことをすごく信頼していて、

すべて言うことを聞いているみたいでした。

 

Lの作戦通りって感じですね。

 

そして、Lはニアを使って第3のキラと殺しの手口を暴くために

ある罠を仕掛けるのです。

 

第3のキラ確保!!

その作戦というのは、

まず、弥海砂のオーディションで同行していた

松田桃太さんが、キラの正体を暴くというものを

テレビ番組で放送させることでヨツバグループ幹部全員に見せる

 

そして、その秘密をバラされることに対して

危機感を感じた人間が、松田桃太さんの名前を

デスノートに書きますが偽名の名刺なので死なない。

 

あわてた第3のキラは弥海砂の携帯の電話して

マネージャーの松田桃太さんの名前を聞き出す。

 

つまり、電話をかけてきた人間が、

ヨツバグループに潜んでいる第3のキラの正体。

 

実にシンプルですが、

戦略的に構築された設計図ですね。

 

そして、ものの見事に戦略通りに動いてったことで、

第3のキラが判明してしまいます。

 

弥海砂の電話にかけてきた人間は、火口卿介。

そう、第3のキラはヨツバグループの火口卿介だったのです。

 

なにをしても死なないさんを見て

感情的にも精神的にも不安定になった火口卿介は、

レムと死神の目の契約を交わし、

 

顔を見るだけで人を殺せる力を得て

松田桃太さんの撮影が行われているスタジオに向かいますが、

到着したときには完全に包囲されてしまいました。

 

単細胞というか、ヨツバグループの幹部とは思えない

欲望にまみれた人間は汚いですね。

 

記憶を取り戻した夜神月

しかし、Lにとって気がかりなことがあります。

それは、殺しの手口がはっきりしていないことです。

 

いったいどのような手口を使って

これだけの大量殺人を行ったのか、、、

 

火口卿介のカバンの中を探って

1冊のノートを手にしたLは死神の姿を見て驚愕します。

 

キラだった頃の記憶をなくしている夜神月は、

なにがなんだかさっぱりわからずデスノートを手に取るのですが、

その瞬間、キラのときの記憶がフラッシュバックのように

すべて蘇ってくるのです。

 

そして、火口卿介を誰にもばれないように時計に仕込んでおいた

デスノートの切れ端を使って殺害し、ノートの所有権を手にした夜神月は、

 

「計画通り!」

 

と、不気味な笑みを浮かべながら

ドラマデスノートの7話は終わりました。

 

若干のストーリーの書き換えがありましたが、

ほとんど原作とおなじような形で

デスノートを奪還する一連の流れがすごいですね。

 

とくに、

「計画通り!」

という夜神月の顔と声が抜群でした!

 

窪田正孝さんの演技力が評価されている理由が

よく理解できるシーンでしたね。

 

もちろん、L役の山崎賢人さんや、

CGですけど死神リュークもいい味出してます!

 

その結果もあってか、

自己最低視聴率であった8.2%から、

11.6%にV字回復をするという荒技を見せましたね。

 

すごいです!

 

ドラマデスノート8話予告

ドラマデスノート8話では、

いままで伏線を敷いてきた魅上照が、

キラの信者として大活躍しそうです。

 

「削除!削除!!削除!!!

は、期待通りのクオリティです。

 

次回も見逃せませんね!!

 

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ドラマホテルコンシェルジュ高垣の過去・7話予告・夏菜かわいい

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ホテルコンシェルジュ6話前編はこちらから

 

ホテルコンシェルジュ6話後編いきます!

 

そんな季世子のカカトが折れていた…。それが意味することとは?

 

一方、「高垣さんに謝る」に線を引き、

ノートに書かれている文章にはすべて線を引き終えた季世子は、

14階の部屋の窓から外を見おろす…。

季世子が姿を消した!部屋を探す亜里砂を片桐が見つけ…

 

亜里砂はフロントに電話し、季世子の部屋に行ってもらうように頼みます。

しかし塔子が部屋をノックしても返事がありません。

 

それを聞いた亜里砂はスタッフ用のマスターキーを使って、

誰にも言わず一人で季世子の部屋に入ります。

 

部屋に入った亜里砂は置いてあった季世子のノートを見ます。

「夫に最後の手紙を書く」などのイミシンな文章がたくさん並び、

その全部に線が引かれている…。それを亜里砂が読んでいると、

亜里砂のただならぬフンイキを察してついてきた塔子と、

そしてたまたま通りすがったGM・片桐が入ってきました。

 

盗難問題の最中に勝手にお客様の部屋に入るなんて

どういうコトだと亜里砂を責める片桐。

 

何のために入ったのかと聞かれますが、

季世子のことを気遣って答えない亜里砂…。

 

部屋を出た亜里砂に、塔子が季世子に何かあったのかと聞きます。

 

亜里砂「天野さんには関係ありません」

季世子「お客様のことなら関係あります!」

亜里砂「…死のうと…してるのかもしれません」

 

驚く塔子にノートの話をする亜里砂。

 

あのノートは死ぬ直前に書く「エンディングノート」の

ようなものかもしれない、と亜里砂は考えたのです。

 

なんでもっとそのことを早く言ってくれなかったのか、という塔子。

 

塔子「高垣さんは優秀だからなんでも一人で解決しちゃいます、

でも何かあったら相談してください!!…仲間ですから!」

 

季世子を探しに行く塔子。話を聞いていたコンシェルジュの本城も、

スタッフたちに季世子を見つけたら知らせてもらうように指示を出します。

 

警察の事情聴取の予定があった亜里砂は部屋に向かおうとしますが、

先輩のコンシェルジュ・珠久里から、

「天堂さんがいつ戻ってくるか分かりません。

その時は、あなたが応対してあげてください」と言われ、その場に残ります。

 

上司と先輩のコトバ。「亜里砂にしかできないおもてなし」とは?

季世子を待つ亜里砂の前に現れた鷲尾と珠久里。

鷲尾「2年前のこと…天堂さまから聞きましたよ」私は何をすればいいのか、

と尋ねる亜里砂に、鷲尾は亜里砂にしかできないおもてなしがある、

と語り、2年前の面接のことを話し始めます。

 

面接で、なぜフロントではなく客室係になりたいのかを

聞かれた亜里砂は「死ぬ勇気がなかったからです…」と答えました。

空気を読んだり、人から好かれようとするのに疲れた、と。

 

…面接でいきなりこんなコト言いだすヒトがいたら

だいぶコワイ気もしますが(^^;鷲尾は、

いろいろな事情を抱えた人が来るホテルには、

亜里砂のような人も必要だと考え、採用したのです。

 

亜里砂の強さと経験は大きな武器だと語る鷲尾。

 

珠久里「だから高垣さんの言動にはウソがないんですね!」

みんなが亜里砂を信頼しているのは、仕事ぶりもさることながら、

そのあたりに大きな理由があるのではないかと語る珠久里。

 

う~ん、2人ともめちゃめちゃステキな上司!こんなトコで働きたいナァ…。

 

季世子が見つかった!なぜ彼女は死のうとしたのか…。

そんな中、花係の丹後と池上が、非常階段を上っていく

季世子の後ろ姿を見かけて亜里砂に連絡します。

 

急いで階段を上る亜里砂。屋上にたどり着くと、

そこには黙って下を眺めている季世子の姿がありました。

 

突然現れた亜里砂に「どうして…?」と驚く季世子。

「『手足の乱れは心の乱れ』と、天堂さま…いえ、

浅田(季世子の旧姓)チーフに教わりましたので」

 

しばらくの間の後、季世子はホテルの離れの式場を見下ろし、

「あそこで、式を挙げたんだよね。あの時が、

シアワセのピークだったのかも」と語り始めます。

 

ホテルを退職し、夫と仲良く暮らしていた季世子でしたが、

やがて彼女は子供が産めない体だと分かります。

 

姑は跡取りを作るために結婚させた、

と考えているような人だったため、

すぐに離婚届を突き付けられ、

家を追い出されてしまいました。

 

追い出されて、でも今さら実家に戻るわけにはいかず、

頼る人もおらず、そして死を考えたのです…。

 

死のうと思い、それまでにやりたいことを考えた時に、

フッと亜里沙の顔が浮かんだ、と語る季世子。

亜里砂に謝ったら死のうと決めていたけれど…

 

「生きる勇気がないから死のうと思ってたのに

…私には、死ぬ勇気もない…」と涙する季世子…。

 

「死ぬ勇気がなかった」亜里砂だからこその一言。

そして大団円…それを見守る鈴香の友達!?

屋上から降りてきた2人。

 

亜里砂は「また前みたいに笑ってと言われたけど、それはムリなんです」と語ります。

 

笑えなくなってしまってかわいそう、

と思われているみたいだけどそうじゃない、

もともと自分にとっては大きな口を開けて

笑ったり泣いたりするのは苦痛だった、

みんなに合わせてそうしていただけと話す亜里沙。

 

歩きながら想い出の式場に着いた2人。

 

季世子がシアワセのピークを迎えていた頃、

亜里砂は自分は不幸のどん底だった、と言います。

 

みんなに好かれようと思っていつも笑顔でいて、

空気も読もうとしていたのに、嫌われていたと知って死にたくなった。

 

でも死ぬ勇気がなかった。

 

じゃあどうせ生きなきゃいけないなら、

一番ツラいと思っていたその2つを辞めてみたと語る亜里砂。

 

「そしたら…スゴくラクになれました」

「ラクになれるかしら…私も」

「はい…私でもなれたんですから!」

 

その時急に開いた式場のドア。

現れたのは季世子の夫でした。

「季世子…ゴメンっ…!!」力いっぱい季世子を抱きしめる夫。

涙をこぼす季世子。

 

そんな2人の様子を見て、目から少しの涙と、

口元に心からの微笑みをこぼす亜里砂。…

 

今回も泣けるナァ~。

 

2人の姿を陰から見守っていた塔子や鷲尾たち、

そして鈴香の友人・典枝(←んっ?)塔子が式場を後にすると、

典枝は彼女を追いかけ「あの…お願いが…」と話しかけます。

 

その指にはキツく巻かれたバンドエイドと、

不自然にボッコリしたふくらみ…って、んんっ!?

 

指輪事件も無事に解決!コッチは泣けません!(笑)

塔子と珠久里とともに鈴香の部屋に入る典枝。

 

「鈴香さん…これ…」ソコにあったのは無くなったと

思われていたサファイアの指輪でした!見つけてくれたのね、

と喜ぶ鈴香に典枝は「実は…わたしなの…」

 

典枝は指輪を盗もうとしたワケではありませんでした。

あまりにもキレイな指輪にうらやましくなり、

ついハメてみたところ、指がむくんでいたせいで

抜けなくなってしまったのです。

 

そのうちに指輪がなくなったことがバレ、

警察ザタにまでなってしまってなかなか言い出せなくなり、

でも先ほどの亜里砂と季世子の姿から勇気をもらい(笑)、

塔子たちに相談し、みんなの協力で(指に糸とか通して)

なんとか指輪を取り出せたのです…

 

って、お~い!!オバちゃんナニやっとんじゃ~い!!!(爆)

 

しばらく間があって爆笑する鈴香。

 

「ナニやってんのよ典枝さ~ん!(笑)」

こんな大騒ぎになる前に言ってくれれば良かったのに、

という鈴香。「ワタシがこんなコトで怒ると思った?」

コッチもめでたく大団円!いやぁ~、

ヒト騒がせったらありゃしない(笑)でもヨカッタ(^^)

 

第7話のあらすじ。牧原の母登場!花嫁の親子愛!そして…塔子がクビに!?

第7話のあらすじです。今回もイロイロな問題を

抱えたお客様が登場します。

 

そしてソレとは別に塔子にも危機が忍び寄りそう…。

 

ベルボーイ・牧原の母で、テレビでも取り上げられた

有名旅館を経営する女将・葉子がフォルモントに泊まりにきます。

 

母親にいいトコロを見せようと張り切る牧原ですが、

肩の力が入りすぎたのか失敗ばかり。

 

さらに葉子からは旅館を売ろうと思っていると告げられ…。

 

その頃、塔子はクリスマスに挙式を控えた、

小野寺美香と原口俊介のカップルから相談を受けていました。

 

シアワセいっぱいの2人ですが、実は大きな悩みを抱えていました。

 

美香の父・幸一が末期がんに侵されており、

もしかしたらクリスマスまで持たないかもしれない、というのです。

式を早めようにも年内には空きがまったくない状況で…。

 

そして予告映像には、片桐が鷲尾に、

解雇対象者として塔子の名前を挙げるシーンが!!

 

「彼女が一流になるのを待つ余裕は、私たちにはありません」

実には第6回の序盤にも、片桐と成沢が人事調査について

話し合うシーンがあったんです。

 

塔子は果たしてコレからどうなってしまうのか!?

第7回、いったいどうなる!?

 

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ホテルコンシェルジュ6話あらすじ・ネタバレ・感想・前編

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ホテルコンシェルジュ第6話のあらすじ!

無表情な客室係・亜里砂の過去とは!?

 

ホテルスタッフのガンバる姿に

毎回元気をもらえる「ホテルコンシェルジュ」

 

今回メインとなるのは夏菜さん演じる、

美人で仕事もカンペキだけどいつも無表情な客室係・高垣亜里砂。

 

彼女の過去を知る客が現れ、そして指輪の紛失事件に巻き込まれ…

いったいどうなってしまうのか?第6話のあらすじです(^^)

 

ホテルに泊まりに来た1人の女性。彼女の目的とは?

1年半前にフォルモントで式を挙げた女性・天堂季世子が

1人で宿泊しに来ました。夫に「たまには休んで来い」

と言われたのできました、という季世子ですが、なにか目的がありそう…。

 

部屋に空気清浄機を持ってきた客室係・高垣亜里砂に

「高垣さん…」と話しかける季世子。

 

実は季世子は、亜里砂がかつてフロントクラークとして

働いていたホテルの上司だったのです。

 

今亜里砂がフロントではなく客室係をしていること、

そして当時とずいぶん雰囲気が変わったことに驚く季世子。

 

作業を終えて部屋を出ようとすると亜里砂に季世子は

「あの時のコト…恨んでるわよね?」亜里砂「…何のことでしょうか?」

 

部屋に戻った季世子は、ノートの「ホテルで優雅に過ごす」

という文章に線を引きます。

 

ノートには他にも予定のようなものが何個か

箇条書きで書かれていて、最後には「高垣さんに謝る」という文章が…。

 

パワフル主婦・鈴香の指輪がなくなった!問題は警察ザタに…。

そんな時、友達2人とミュージカルを見るために、

フォルモントに宿泊していたパワフルな主婦(お友達もパワフル!)

今泉鈴香からフロントに連絡が。

 

なんと彼女が持っていたサファイアの指輪(160万!)が

なくなってしまったのです!

 

朝出かける前に部屋のトレーに置いていたのですが、

出かけて帰ってきたらなくなっていたとのこと。

 

コンシェルジュ・塔子をはじめとするスタッフたちが

とまどう中、鈴香の友達の典枝と暁美が、

「ホテルの人が中に入って盗んだんじゃないの?」と言いだし、

清掃を担当した亜里砂たちが呼ばれることに…。

 

自分が入った時にはもうすでに指輪はなかった、

という亜里砂に鈴香は、今返してくれれば問題にはしない、と言います。

 

亜里砂「…存じ上げません」

鈴香「なにそのぶっきらぼうな言い方!出てってちょうだい!警察を呼んで!」

 

あぁ~、タイヘンだぁ…。

 

実は亜里砂は部屋に入っていた!そして明らかになる彼女の過去…

防犯ビデオを見た成沢社長と鷲尾総支配人に呼ばれる亜里砂。

実は彼女は鈴香たちの留守中に部屋に入っていたのです。

 

チェックシートを忘れたので取りに行った、

と説明する亜里砂ですが、実はスタッフは一人だけで部屋に入ってはいけない、

という決まりがあったのです。

 

いつも仕事をキッチリこなす亜里砂らしくないミスだ、

という鷲尾に、もしこのまま指輪が見つからなかったら、

私が責任を取ります、と言う亜里砂…。

 

亜里砂と別れホテル内を歩いていた鷲尾を季世子が呼び止め、

亜里砂について聞きます。

 

亜里砂は前に働いていたホテルでは自分を超える優秀な

フロントクラークだった、それが今はなぜ客室係になっているのかを聞く季世子。

 

鷲尾「本人の…希望です」面接で彼女は、

ホテルでは働きたいけど人前には出たくない、

よそ行きの顔をするのに疲れた、と言っていたのです。

 

季世子「…それだけですか?」鷲尾「何か…あったんですか?」

 

鷲尾の問いかけに前のホテルであったできごとを語り始める季世子。

 

そのホテルで客のサイフがなくなる事件があり、

フロントでサイフを預かった亜里砂が犯人扱いされたのです。

 

同僚たちも誰もかばってくれず、結局サイフが見つからないまま亜里砂は

そのホテルを辞めるコトになってしまったのです…。

 

仕事ができ、明るい人気者だった亜里砂。

 

同僚たちは仲良くしていたように見えて、

そんな彼女に嫉妬があったのかも、と語る季世子。

 

そして季世子自身も当時チーフに昇進したばかりで、

自分の保身に精いっぱいで彼女を守れなかった、と語ります。

「彼女が今でもあんな風に心を閉ざしてるなんて…申し訳ないです」

 

翌朝、出勤した亜里砂に、いつもと何ひとつ変わらない笑顔で接し

一生懸命指輪を探すフォルモントのスタッフたち。

 

その姿を見て、口元で少しだけ笑みを作る亜里砂…。

亜里砂に謝った季世子。そして…

 

電話で亜里砂を指名して、客室に呼んだ季世子。

 

「高垣さん…ごめんなさい」

「…やめてください。私はもう、そんなこと…」

部屋を出ようとする亜里砂。

 

その拍子に季世子のノートにぶつかって床に落としてしまい、

中身をチラッと見てしまいます。

 

季世子は黙ってノートを取り、亜里砂に語り掛けます。

「私を許さなくてもいい。でもまた、前みたいに笑ってほしい」

無言で部屋から出る亜里砂。

 

彼女の心には季世子の左手の指輪が外されていることと、

ハイヒールのカカトが折れかけていることが引っかかっていました。

 

実は前に勤めていたホテルで亜里砂のヒールのカカトが折れていた時に、

季世子に「手足の乱れは心の乱れよ」と教えられたことがあったのです。

 

ホテルコンシャルジュ6話後編・高垣の涙の理由とは

 

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ホテルコンシェルジュ5話あらすじ・ネタバレ・感想・6予告

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ホテルコンシェルジュ第5回のあらすじ。

披露宴とニセシェフで騒動!?

 

ホテル日航東京の全面協力のもと、

ホテルスタッフたちの奮闘を描く「ホテルコンシェルジュ」

 

第5話のあらすじです(^^)

 

今日は披露宴ラッシュ!そんな中花嫁が失そう…

 

今日のホテルフォルモントは15組(←!)

もの披露宴が行われる挙式ラッシュ。

 

そのなかでも大手の和菓子メーカー「あさ雛」を経営する

朝比奈家の式は、社長や政治家など大物の出席も多いため、

特に気を引き締めて行うようにとGMの片桐が従業員に伝えます。

 

あわただしくスタッフが働く中、フロントに一本の電話が。

「新婦の栞様がいなくなりました!」なんと朝比奈家の式の花嫁である、

宮間栞がいなくなってしまったのです!

 

ドヤ顔でポーズを決める見知らぬシェフ!実は西崎のおじで…

 

連絡を受けたコンシェルジュ・天野塔子が栞を

探して外を走り回っていると、何度もカシャカシャと

携帯電話のシャッター音が。

 

塔子が振り返ると、写真を撮る施設係・西崎と、

シェフの服を着てポーズを決める見知らぬ男が。

 

彼は西崎のおじで定食屋を営む古市という男で、

離婚した妻に引き取られた娘・菜月に

「フォルモントのシェフをしている」

とウソをついているとのこと。

 

菜月は新しい父親と一緒にあさってには

シンガポールに引っ越すコトが決まっており、

お手伝いさんつきの大きな家も用意している

新しい父親の話を聞いて、ついミエをはってしまったのです…。

という話を塔子にしていると古市の電話が鳴ります。

 

電話の相手は元奥さんで、なんと菜月が

フォルモントに向かっているというのです…!

 

なんてこった!

 

フォルモントに到着した菜月。

追いかけてきた母親が帰るように言いますが、

菜月は「やだ!パパの料理が食べたいの!」と拒否します。

 

連れて帰るのをあきらめた母は古市に、

今さらウソだと言って菜月を傷つけるワケには行かない、

アナタもカッコいい父親でいたいでしょと言い、

ウソを突き通すように頼みます。

 

塔子はシェフである富永と総支配人・鷲尾に頼み込み、

その結果富永が作った料理を古市が作ったようにして菜月に出す、

でもお客である古市には調理はさせないという条件で古市を

厨房に入れるコトを許可してもらいます。

 

特別に開店前のレストランに菜月を入れ、

料理をふるまう古市(←ホントは富永)

ウマくゴマカシきれるのか?

 

閉じこもる栞!式は中止に…どうなる!?

 

一方、披露宴の方では栞が控室にいるコトが

わかったのですが、いくら呼びかけても栞は返事をしません。

 

そこに新郎の公彦が現れ、栞は妊娠中だから

倒れているかもしれない、と心配します。

 

スタッフが部屋を開けようとしたその時、

栞が「ブーケが…イメージと違うの…」

 

急いでブーケを作り直してもらい控室に戻った

コンシェルジュの本城。しかし栞はブーケを受け取らず、

まだ閉じこもったまま。

 

そこに新郎の母・律子が現れ、

式と披露宴をキャンセルすると言います。

 

慌てる公彦やスタッフたち。

 

ベテランコンシェルジュ・珠久里の意見で、

とりあえず式はキャンセルして披露宴だけ

行うことに決まりましたが、栞はまだ出てこない…。

 

着々とすすむフルコース。喜ぶ菜月。

でも、ホントにソレでいいの?

 

その頃レストランでは、富永が作った料理を、

古市が栞のもとまで運んでいました。

 

「おいしい!こんな料理食べたコトない!」と大喜びの菜月。

 

ウレシくなりすぎて「パパが作ってるところを見てみたい!」と

厨房に入ってしまい、富永がとっさにアシスタントのフリを

してなんとかゴマカすというハプニング()もありつつ、

料理は着々と進んでいきます。

 

しかしパリで修業をした一流シェフである

富永の腕前を見るうちに、古市はだんだんと

卑屈になってしまいます。

 

「ああいう人がホンモノの料理人だよ…」

その姿を見て悲しそうな表情をする西崎。

 

実は聴覚障害がある彼がフォルモントに就職する時に、

反対する西崎の両親を説得して自分が面倒を見る、

と言ってくれたのが古市だったのです。

 

自分の殻に閉じこもりかけた時に料理を

作って励ましてくれたのも古市。

 

古市は西崎にとってとても大切な恩人なのです。

 

その話を塔子に語る西崎。

 

「おじさんの肉じゃがコロッケ、めちゃめちゃウマいんだぜ?

 こんなコトしてるおじさん、ホントのおじさんじゃないよ…」

 

喜ぶ菜月の前で複雑そうな顔をする古市。

何かを決意する塔子、うなづく西崎…。

 

渾身の肉じゃがコロッケ!菜月ちゃんの感想は…

 

富永シェフに最後の料理だけは古市に作らせてほしい、

と頼む塔子。突然の申し出に戸惑う古市に西崎が、

古市の肉じゃがコロッケは日本一だと思ってる、

古市に自信を持ってもらいたいと語ります。

 

「菜月ちゃんに、ホントのおじさんを

 好きになってもらおうよ!」

 

そのやりとりを聞いた富永は

「…オレ、長~いトイレ行ってくるわ。あとヨロシクな!」

 

今まで料理人として培ったすべてを込めて、

渾身の力でコロッケを作り始める古市…

(ちなみに筆者はこのシーン、3回見て3回泣いてマス)

 

出来上がったコロッケを食べる菜月

「…おいしい、スゴくおいしい!」

そんな菜月に古市が語り始めます。

 

「パパな、ホントはこのホテルのコックさんじゃないんだ…」

 

自分が小さな食堂のコックであること、

新しいパパに負けたくなくてウソをついたことを素直に語る古市。

 

語り終わった古市に、菜月が

「今日、キレイでおいしいお料理いっぱい食べたけど、

 このコロッケが一番好き…パパの作ったコロッケが一番好きだよ!」

泣きながら菜月を抱きしめる古市。

 

その姿を見て泣きそうになる西崎。

ほほえむ塔子…。ええ話や(泣)

 

壊された内カギ。栞が閉じこもっていたワケとは…

総支配人室に行き、古市に料理を作らせてしまったコトを

鷲尾に謝る塔子。そこに珠久里が入ってきて、

栞の部屋の内カギを壊す許可を貰いにきます。

 

そしてその後は女性同士で話し合った方がいいという

珠久里の意見で、塔子が中に入ることになります。

 

珠久里は打ち合わせで栞と公彦を見た時は

お互いがお互いを想い合う、すばらしいカップルに見えた、

なにか事情があるのではないかと語ります。

 

「天野さんにはお客様をおしゃべりにする力がある。

きっと話してくれるはずです」

 

そして内カギが壊され、中に入る塔子。

警戒していた栞でしたが、塔子のやわらかい物腰に触れ、

口を開きます。「わたし…結婚しちゃいけないんです」

 

実は栞は妊娠していなかったのです。

 

生理が遅れていたのを勘違いして公彦に

話してしまった栞、後で気づいても言い出すことができず…。

 

「公彦さんがわたしと結婚しようと思ったのは、

わたしが妊娠したからなんです」

 

やさしい人だから責任を取ろうとしたんです、と語る栞…。

 

ほんとうの自分を見せる勇気

その話を塔子から告げられた公彦と律子。

律子「…この結婚は、なかったことに」

けっきょく披露宴も中止になってしまいました。

 

落ち込む塔子のもとに、帰ろうとしていた

古市と菜月が現れます。

 

ホントのコトを言ったらどうなるか心配だったけど、

言えてよかったと塔子に感謝する古市

「ウソをついてる父親なんて、娘に合わす顔が無いですから」

笑顔で2人を見送る塔子。

 

するとそのすぐ後にチェックアウトしようとする栞の姿が…。

塔子に迷惑をかけたことを詫び、フロントへと向かう栞。

 

その姿を見た珠久里が

「ほんとうの自分を伝えるのってコワイことですよね…」

と塔子に語りかけます。

 

ホントの自分を見せて、それを相手が

どう思ってくれるかは誰にもわからない。

 

「でも古市さんはその勇気を、

 天野さんからもらったんですよね…」

 

塔子は少し考えた後

「ちょっと席を外してもよろしいですか?」

 

そして走り出す!

 

栞と公彦と律子の想い。そして大団円!

走り出した塔子が向かった先は公彦の部屋。

 

「今栞さまがチェックアウトしようとされてます!

このままでよろしいんですか?」

 

そんな塔子に公彦は

「彼女はボクなんかと結婚するつもりなかったんです…」

妊娠してしまったからしかたなく結婚しようとした、

そうでないとわざわざ自分と結婚して

窮屈な老舗の和菓子屋になんか来ないと語る公彦。

 

「そうでなきゃあんなステキな人がボクなんかと…」

 

「お言葉ですが、それは違うと思います!」

公彦と栞、二人はとてもよく似ていると語る塔子。

 

二人とも自分のキモチより、相手の想いを考えてしまう…。

 

塔子は、栞が

「自分が妊娠したから、公彦が責任を取って結婚しようとしている」

と思っていたことを伝えます。

 

「このまま、栞さまを行かせて

しまってよろしいんですか!?」

部屋を飛び出す公彦!

 

シャトルバスが到着し、

ホテルを立ち去ろうとする栞の前に現れた公彦

「ボクは…子供が出来たから栞さんと結婚しようと

 したんじゃないんです!栞さんのコトがほんとうに好きなんです!」

 

まだまだ頼りないかもしれないけど、

栞を守れるように強くなると語る公彦。

 

「わたしなんて…」

「栞さんじゃなきゃダメなんですっ!」

栞を強く抱きしめる公彦。

 

うなづく栞…!大喜びの塔子とスタッフたち。

 

その姿を見て律子は「やっと言ったわね…」

実は律子も公彦の覚悟が決まるのを待っていたのでした…。

 

う~ん、今回もステキな話!(*^^*)

 

第6回のあらすじも。亜里砂の過去…そしてドロボウ!?

第6回のあらすじも公式HPに公開されています。

 

仕事は出来るもののいつも無表情な客室係の

スタッフ・亜里砂。そんな中ホテルフォルモントで

1年半前に結婚式を挙げた、天堂季世子という女性が宿泊しにきます。

 

実は彼女は亜里砂が以前働いていた

ホテルの先輩だったのです。

 

再会を喜びながらも亜里砂の雰囲気が

あまりにも昔と違うことに驚く季世子。

 

いったい亜里砂の過去に何が?

 

そんな中主婦仲間2人と宿泊していた今泉鈴香という女性が、

自分の指輪がなくなったとフロントに訴えます。

 

盗んだのはホテルの従業員に違いない、

と騒ぐ鈴香たち。社長と総支配人も立ち合いのもと

鈴香の部屋の防犯カメラの映像を見ると、

そこには一人で部屋に入っていく亜里砂の姿が…。

 

亜里砂の過去と部屋に入った目的は!?第6話、必見です!

 

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デスノート6話あらすじ・ネタバレ・感想・7話予告

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デスノート6話はご覧になられましたか?

 

とうとう第二のキラ容疑で弥海砂

拘束されてしまいましたね。

 

やはり、証拠を残してしまったミサミサは

もうこの容疑から逃れることはできません。

 

さて、今回のドラマデスノートは

いったいどのような展開になったのか、、、

 

次回放送の6話予告も兼ねて、

シェアしていきたいと思います。

 

キラの正体を自白させるために拷問をするL

第二のキラ容疑でがんじがらめの

拘束をされてしまった弥海砂。

 

顔を見るだけで殺すことができる能力が

あるということで、キラ対策室のLは

かなり警戒しているようです。

 

弥海砂「殺して」

 

弥海砂「早く私を殺して」

 

レム「私に言っているんだね、ミサ」

 

弥海砂「どうせ私はあのとき死んでいたのよ」

 

弥海砂「いま死んだら私は幸せ」

 

レム「お前そこまで夜神月のことを」

 

弥海砂「お願い私を殺して」

 

そして弥海砂が気を失ったかと思った矢先、

なにがなんだかわからない言葉を発し始めました。
いったいなにが起きたのか、、、

 

実は、弥海砂はデスノートの所有権を放棄したのです。
デスノートの所有権を放棄したことで、

いままでデスノートを使ったこと、

レムやリュークという死神のこと、

そして夜神月がキラであるということを

完全に忘れてしまったのです。

 

もちろん、せっかく手に入れた

死神の目も失いました。

 

弥海砂の脳内にあるすべての情報がなくなったので、

もうなにも証拠を引き出すことができません。

 

様子が急に変わり始めた弥海砂は、

 

弥海砂「ストーカーさんやめてよ。」

 

弥海砂「サインも握手もしてあげるから。」

 

弥海砂「ほっぺにチューもしてあげるから。」

 

弥海砂「ストーカーさんが私のファンだから

    私を監禁したんでしょ?」

 

と、意味不明な発言をする始末。

 

ノートに関する記憶をすべて消去された

弥海砂ではありますが、皮肉にも夜神月を

愛した記憶のみ残っている弥海砂

なんだかロマンチックですね。

 

Lの狙いはキラである夜神月ではあるが、

第二のキラであるという証拠がある弥海砂を

どれだけ追い詰めてもキラの正体を暴こうとしています。

 

そんなLの姿を見たレムは、

 

レム「弥海砂を救い出せ夜神月、

 できなければ私がお前を殺す。」

 

と、夜神月を脅します。

 

さあ、いったいどうなるのか、、、

 

警察がキラを拘束した

 

世間ではキラの犯罪者に対する粛清が止み、

キラが警察に拘束されたという噂が広がっています。

 

そして、夜神月はこの状況を打開するべく

ある計画を立てました。

 

そして、、、

 

夜神月は自らキラ対策室に赴き、

 

夜神月「自覚がないだけで俺がキラなのかもしれない。」

 

夜神月「もしかしたら寝ている間に

    もう一人の俺が人を殺しているかもしれません。」

 

と、自分の中のもう一人の自分が

キラであるかもしれないと演技をし始めたのです。

 

そんな自暴自棄になっている

夜神月に対してLは、

 

L「それはありません。」

 

L「ずっと監視していましたが、

  一人でフラフラ出て行っていません。」

 

夜神月「だったら気がすむまで俺を調べてくれ

     俺がキラでないと納得するために、

    いや、俺自身が納得するために。」

 

夜神月の狙いはいったいなんなのか、

勘ぐったLではありましたが、

 

L「まあ少し腑に落ちませんが

  拘束してください。手間が省けました。」

 

夜神月「その代わり、疑いが晴れたら、

    弥海砂も解放してくれ!」

 

自分のなかにいるかもしれないキラと戦う。

そう決意した夜神月は拘束されました。

 

そして、夜神月の過酷な尋問が始ました。

 

夜神月を拘束したら、

キラの裁きがピタリと止まったことで、

さらに夜神月がキラである疑いが強まります。

 

粛清が止んだことで

ますます疑われている夜神月。

 

デスノートの所有権を放棄すれば、

夜神月の記憶はなくなり、

情報を引き出せなくなるのですが、

夜神月はいったいデスノートの放棄をする前に

なにをしようと企んでいるのか、、、

 

そして、また粛清が始まりました、、、、

 

キラが動き出したのです。

 

ここ1週間で報道された

指名手配されている容疑者が殺された。
いったいなにが起きたのか、

実は夜神月はLに拘束される前に

レムとこんな約束をしていました。

 

夜神月「ある程度の地位があり、

    出世欲がある人間にデスノートを渡す。」

 

夜神月「人間の欲望を利用して、

    新しいキラを作ってくれ。」

 

夜神月「そういった人間がデスノートを使えば、

    警察が必ず動き逮捕される。」

 

夜神月「そこでデスノートを取り戻すことにかける。」

 

弥海砂を救いたいレムはこの約束を引き受け、

ある企業の出世欲の強い重役にデスノートを渡しました。

 

そして、デスノートの所有権を捨てた夜神月は、

キラであるときの自分の記憶をすべて失ってしまうのです。

 

ここは本当に原作通りのシナリオでしたね、

とくに拘束されているときの夜神月の

迫真の演技には驚きました。

 

素晴らしかったです。

 

視聴率が落ちていることで、

メディアにいろいろなことを言われていますが、

これから活躍していく新人俳優として

主演の窪田正孝さん山崎賢人さんは、

素晴らしい演技をされていると思います。

 

今後の活躍が楽しみですね。

 

ドラマデスノート次回予告

次回のドラマデスノート7話は、

デスノートを保有する新しいキラを

追い詰めるストーリーです。

 

原作と同じく四つ葉グループに潜むキラは、

自分のことをバベルと呼んでいました。

 

Lは欲にまみれた悪魔バベルを

どのようにして確保するのか、実物ですね。

 

あと、毎回少しだけ出演するニア

今回はもう少し出演時間が長いことを期待します!

 

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ホテルコンシェルジュ

ホテルコンシェルジュ4話あらすじ・ネタバレ・感想・5話予告

ホテルコンシェルジュ 画像

 

ホテルコンシェルジュ4話の感想。

西内まりやが今日もガンバる!

 

「ホテルコンシェルジュ」第4話の感想です(^^)

 

イケメンコンシェルジュ・本城にしのびよるコワ~イ影…

 

塔子の同僚の本城。その完璧なサービスとルックスに、

彼目当てに訪れる熱狂的な女性ファンが絶えません。

 

その一人、徳永みゆき。

 

彼女は何度もフロントに電話して本城を呼び出し、

2人きりになろうとします。

 

しかしなかなか本城は来ない。

 

部屋を出て本城を発見するみゆきですが、

本城は塔子と一緒にスタッフルームに消えてしまう…。

 

翌朝、ネットの掲示板には

「ホテルフォルモントの天野塔子に彼を取られた」

という匿名の書き込みが!上司に呼ばれ注意を受ける塔子…。

 

本城はみゆきに「要望に応えることはできない」とハッキリ告げます。でも…。

 

フロントにかかるみゆきからの電話。そして最悪の事態が…

 

フロントの本城にかかるみゆきからの電話。

「来ないと火を付けるわよ…」急いで客室に向かう本城。

 

しかしドアを開けると誰もいない…。

と思ったら後ろから現れる下着姿のみゆき!そして悲鳴を上げる…。

 

すべては本城に襲われたように見せるワナだったのです!

そしてこのことをSNSに投稿するみゆき…。コワイよぉ……。

 

ネット上でこの事件は騒ぎとなり、本城は成沢社長に

「これ以上騒動が大きくなるようなら身の振り方を考えるように」と言われてしまいます…。

 

みゆきの部屋に届けられたルームサービス。どうやって事件を解決するのか?

 

みゆきの部屋にルームサービスを持って現れた塔子たち。

 

サービスされるフルコースの料理は、みゆきの好物ばかり。

不思議に思うみゆきの前で、塔子は本城の手帳を読み始めます。

 

そこには好物など、みゆきのデータがギッシリと書かれていました。

 

本城は手帳に客一人一人のデータを書きこみ、

完璧なサービスを提供できるように覚えていたのです!

 

メモを塔子が読み終わると、みゆきは初めて

このホテルを訪れた日について語り始めました。

 

みゆきはその頃、長年勤めていた会社をクビになっていました。

 

しかしそのことを周りに告げられず、

また周りもみゆきの苦しさに気づかない…。

 

そんな帰り際、みゆきに「大丈夫ですか?」と聞いたのが本城だったのです。

 

――自分のキモチをこの人だけは分かってくれた――

それからみゆきの想いが芽生えたのです…。

 

翌朝早く、本城の前に現れたみゆき。

彼女は書きこみをすべて削除したと伝え、本城に頭を下げます。

 

社長もこの問題は不問にすることを告げ、

無事に一件落着となったのでした(^^)

 

気になる第5回。ニセモノのシェフとキャンセル寸前の披露宴?

 

第5回のあらすじも紹介します。

 

ある日、塔子が出勤するとシェフの制服を着た見知らぬ男が。

彼は施設係の西崎のおじの古市で、離婚した妻と暮らす娘に

「フォルモントで働いている」とウソをついてしまったとのこと。

 

ウソがばれないよう塔子も協力するハメに…。

 

同じ頃ホテルの披露宴会場では、新婦・栞が部屋に

閉じこもったまま出てこないという事件が発生。

 

そこに新郎の母が現れ、「披露宴は中止にする」と告げる…

 

果たしてこの騒動がどんな結末を迎えるのか!?要チェックです(^^)

 

最後は西内まりやさんの最高の笑顔で締めくくり!

やっぱりかわいいですね!見ているだけで癒されます^^

 

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デスノート ドラマ

デスノートドラマ5話あらすじ・ネタバレ・感想・6話予告

デスノート ドラマ 画像

とうとうキラから全世界へメッセージが送られる、、、

第二のキラが暴走し始めましたね。

 

漫画や実写映画のデスノートとは違ったオリジナルストーリーが

加えれているドラマデスノート。

 

今後弥海砂(ミサミサ)と夜神月とは

どのような関係で進んでいくのか気になりますね。

 

第5話もL(山崎賢人)夜神月(窪田正孝)のばかし合いが続く

ストーリー内容でした。

 

第二のキラが登場

 

突然の弥海砂の訪問、

 

弥海砂の心の声「照れてるのかな?もしかしてキラって草食系?」

 

粧裕「お兄さんのどこに惹かれてんですか?」

 

月の心の声「頼むなにもしゃべらないでくれ」

 

弥海砂「実はライブハウスにいたお兄さんに一目惚れしちゃったんです。」

 

粧裕「やるじゃん!お兄ちゃん!!」

 

月の心の声「助かった、粧裕がここにいた方がいいのかもしれない。」

 

弥海砂の心の声「妹さんいつまでここにいるつもりなんだろう。」

 

粧裕「あの、、ミサミサって呼んでもいいですか?」

 

弥海砂「月さんの目は?いいの?」

 

月の心の声「やっぱり粧裕がいてもダメだ、この娘は空気が読めない、、、」

 

監視カメラだらけの部屋で動揺している夜神月と

弥海砂の演技の温度差がすごかったですね。

 

正直、このシーンの心の中の声には

笑ってしまいましたね。

 

弥海砂「ねぇテレビ見てくれた?あれあなたにためにやったの。」

 

弥海砂「ひどくない?レムったらあなたに会ったら殺されるって言ったの。」

 

部屋がLに監視されているにも関わらず、

墓穴を掘りまくる空気読めない女弥海砂に翻弄されている

夜神月は、とにかくなんとかごまかそうとあたふたあたふた、、、

 

弥海砂「ごまかさないで!」

 

弥海砂「私たちが出会ったのは運命だと思ってる。」

 

弥海砂「あなたは私の救世主なの。」

 

月の心の声「口を開くな!」

 

弥海砂「ずっとあなたに会いたかった。」

 

月の心の声「だまってろ!!!」

 

弥海砂「だって、あなたは、、、キ・・・」

 

漫画のデスノートでもおなじみのシーンではありますが、

ミサミサと夜神月のキスシーンはなんだかとても

リアリティに溢れていましたね。

 

第二のキラの頭の悪い行動

 

L「いままでキラは自分を追う者には制裁を加えていましたが、

 それ以外の罪のない者には手を出すことはありませんでした。

 

 そういった一貫性のある行動をすることで、

 一部の信者たちが集まってきたのですが、

 そういった人間が急に無差別に殺人をするとは思えない。

 

 これはキラではありません。別人です。」

 

さすが素晴らしい推理力ですね。

 

Lはとてもキレものですが、

ミサミサは原作以上におバカちゃんのようです。

なんにもわかっていません。

 

しかし、、、

 

 

弥海砂「似志田を裁いてくれたのかあなたなんでしょ?」

 

弥海砂「あれからずっとキラは私のヒーローなの。」

 

10年前海砂の家族を殺害した犯人に制裁を下した

キラは海砂のなかで神格化されているようですね。

 

たとえ命を失ったとしても、

キラについていこうとするその信仰心というか、

虜になっている状態は原作通りです。

 

ドラマデスノート茂木警部に対する感想

 

警察の茂木さんはアニメでも映画でも

かなりシビアでワイルドでかっこいい役柄でしたが、

ドラマの茂木さんはなんだかパロディーの要素がかなり入っていますね。

 

俳優の佐藤二朗さんが演じているのですが、

デスノートのシリアスな雰囲気を和ますような

そんな空気感をもっています。

 


さすが、夜神総一郎を演じているベテラン俳優

松重豊さんは経験豊富ということもあり、

常に殺気のようなものを発していますね。

 

常に眉間にしわが寄っていますしね。

 

正義感が強く優しく、

まじめで嘘をつけない損をするタイプの人間。

 

昔ながらの日本男児特有の空気感は、

見ている視聴者の目にとても

鮮明に映っているのではないでしょうか。

 

でも、収録の合間の1コマでは、

こんな素晴らしい笑顔を見せる一面も!

 

これはかなりレアですね^^

 

 

 

今後のドラマデスノートの動きは、、、

 

映画では触れられることが一切なかった

ニアとメロがドラマデスノートではついに動き始めましたね。

 

また、魅上照の少しずつ露出し始めたのも

気になるところです。

 

ただ、今回は死神リュークの登場シーンがちょっと

少なかったので残念でしたね。

 

次回のドラマデスノート6話では、

弥海砂の捕獲後どのようなストーリー展開になっていくのか、

要チェックです!!!

 

 

 

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タレント

進撃の巨人実写版にリヴァイがキャストで起用されなかった3つの理由とは

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.shingeki-seyo.com/index.html

映画進撃の巨人実写版にリヴァイ兵長が起用されず、

とても残念に思われている方がたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

 

主人公のエレンよりも人気のあるリヴァイ兵長が、

なぜ実写版で起用されなかったのか、、、

 

その理由を考察してみました。

 

▼映画進撃の巨人実写に関しての感想・評価をまとめました。

 

映画進撃の巨人実写感想・評価まとめ

 

映画進撃の巨人実写版にリヴァイ兵長が起用されなかった3つの理由

 

リヴァイ兵長が巨人を討伐するアクションが再現不可能

これはアニメや漫画のリヴァイ兵長の巨人討伐シーンを見た方は

よくご理解いただけると思いますが、

リヴァイ兵長は実写版では再現不可能な動きをしています。

 

車輪のようにクルクル回りながら巨人を攻撃したり

目にも止まらぬ早さで女型の巨人の動きを止めたりと、

動きが早すぎて実写では再現不可能だったのではないでしょうか。

 

メインの配役のキャストを全面に出したかった

メインであるエレン役の三浦春馬を全面に出したかったこともあり、

リヴァイを全面的に出さないことで、

三浦春馬の演技を際立たせるという配慮があったのかもしれません。

 

これは単なる憶測でしかありませんが、

そう考えることもできます。

 

リヴァイ兵長に見合うキャストが見つからなかった

死線をくぐりぬけてきたこともあり、

まがまがしいオーラを放っていたリヴァイ兵長。

 

もしかしたら、原作者のイメージに合ったリヴァイ兵長像を再現してくれる

キャストが見つからなかったのかもしれませんね。

 

ただでさえ、リヴァイ兵長のファンは多いので、

ファンのイメージ像を壊したくないという考えんも一理あるかと思います。

 

実は映画進撃の巨人の実写版の後編まで見ていただければ、

リヴァイ兵長が登場しない理由がわかるんだとか、

これはますます前編・後編の両方を見ないといけなくなりましたね。

 

映画進撃の巨人実写版キャスト画像一覧

映画進撃の巨人に出演されているキャストの画像を一覧でご紹介!!

 

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.cinemacafe.net/

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.cinemacafe.net/

 

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.cinemacafe.net/

 

 

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.cinemacafe.net/

 

 

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.cinemacafe.net/

 

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.cinemacafe.net/

 

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.cinemacafe.net/

 

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.cinemacafe.net/

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.cinemacafe.net/

 

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.cinemacafe.net/

 

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.cinemacafe.net/

 

 

どの方の画像もかっこいいですね。

 

映画に対して気合いが入っていることと、

お金がかかっていることがよく伺えます。

 

今回のキャスティングは若手俳優がかなり起用されていますが、

やはり進撃の巨人のイメージでこのような配役になったのでしょうか?

 

ただ、あまり有名ではない方をキャスティングしてしまうと、

興行収入に響いてしまうような気がしましすが、、、

 

最近のドラマが若手を使いすぎて視聴率が取れない、

まさにそういった状態になっていますので、

キャスティグはとても大事だと思います。

 

ただ、進撃の巨人に関しては、

コンセプト勝ちになっていますけどね。

 

映画の真価が問われるのは、

来月放映される続編にいったい何名動員できるかどうかにかかってきます。

 

おそらく、前編では明かされなかった秘密が

後編でといった具合でかなり焦らされるような内容に

映画は仕上がっているはずです。

 

映画製作サイドも、しっかりと前編と後編に観客を動員して、

興行収入の最大化をしたいでしょうしね。

 

これは当たり前のことだと思います。

 

ただ、興味をそそるだけではなく、

しっかりとした作品としての価値も重要です。

 

とにかく、映画進撃の巨人実写版の今後から

目が離せなくなりそうですね!!

 

進撃の巨人パロディー♪

進撃の巨人のパロディーをまとめてみました。

 

 

 

 

今年は映画の公開もあり、

進撃の巨人が日本全土にさらに認知を広げていきそうですね!

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映画

進撃の巨人実写映画の感想・評価・キャスト・あらすじ・ネタバレ

映画進撃の巨人実写 画像

転用 :http://www.mixeed.net/

原作者諫山創の社会現象を巻き起こした超話題作、

世界中の注目を集めた本作がとうとう公開されました!

 

ネット上ではすでにさまざまなレビューがされていますが、

実際のところいったい映画進撃の巨人はどのような評価をされているのか、

視聴者はどんな感想をもったのか?

 

映画進撃の巨人実写版の全貌に迫りたいと思います!!

 

キャストについてリヴァイはなぜいないのか

映画進撃の巨人公開前に一番話題になっていたのが、

キャスティングでしたね。

 

とくにネット上で目立った投稿がされていたのが、

ミカサのキャスティングが水原希子さんということと、

リヴァイとエルヴィンの配役がないという点です。

 

原作の進撃の巨人では、主人公のエレンよりも強い印象を与え、

たくさんのファンがいるミカサとリヴァイだけに、

期待値がかなり高かったのだと思います。

 

残念がるファンの方々がたくさんいらっしゃったと思います。

 

とくにリヴァイがいない理由がわからないという方が

たくさんいらっしゃったのではないでしょうか。

 

そこでリヴァイがキャスティングされなかった

理由を私なりに考察してみました。

 

映画進撃の巨人実写版にリヴァイ兵長が起用されなかった理由とは?

 

映画進撃の巨人動画予告を集めてみました

 

 

映画進撃巨人予告動画に出てくり巨人が怖い、、、

進撃の巨人ということもあり、

かなり巨人をリアルに描いているのですが、

やはりちょっと怖いですね。

 

もう少しCGで顔を加工すると思っていましたが、

かなりリアルな人間の顔でした。

 

さすが実写版といったところですね。

 

また、注目の立体機動装置も素晴らしい動きを見せていました。

 

全体的に映像が暗い印象を受けるのですが、

見事なまでの立体機動装置の再現をされていると思います。

 

やはり特撮の巨匠がメガホンを取っただけのことはありますね。

ただ、立体機動の撮影シーンはかなり激しかったようで、

三浦春馬さんも水原希子さんも全身アザだらかになってしまったようです。

 

演技をしていくうえでも、

壮絶なアクションシーンがどのように描かれているか、

これは映画進撃の巨人実写版の見どころの1つですね!!

 

映画進撃の巨人第二部はいったいどういった内容に?

間違いなく多くの方が気になっているのは女型の巨人でしょう。

いったいどのように描かれるのか、、、

 

映画進撃の巨人は原作とは違うキャストを起用されていますが、

さすがに女型の巨人を登場させないストーリー展開はありえないと思います。

 

原作者は、オリジナルストーリーになると言われていますが、

そんなことになったら進撃の巨人ファンからブーイングが起こるでは?

 

ただでさえ、リヴァイがいないという設定なのですから、

これ以上期待は裏切ることはできないのではないでしょうか。

 

では、いったい誰が女型の巨人として登場するのか、、、

やはりこの人がピッタリなのではないでしょうか。

 

映画進撃の巨人実写 画像

転用:http://www.cinemacafe.net/

 

 

 

日本の芸能界の女性で一番巨人という言葉が

当てはまる方はこの方しかいませんよね。

 

本人には直接言えませんが、

プロデューサーさん、もし次回作がある場合は、

ぜひオファーしてみてください!!

 

間違いなくミリオンヒットする映画になると思います。