オトナ女子5話丸山智己で視聴率が回復?悪役ではない新しい魅力とは

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丸山智己 画像

転用:http://www.cubeinc.co.jp/

オトナ女子5話に、イケメン俳優丸山智己さんが出演されることが決定されました!丸山智己さんといえば、今春のドラママザーゲームにも出演されていましたが、悪役を演じるというイメージがついていますね。事実、出演されてきた作品の95%は悪役を演じられてきたようです。

 

しかし、今回はまったく見たことがない丸山智己さんの姿を見ることができそうなので、期待ができるのではないでしょうか。低迷しているドラマオトナ女子の視聴率アップに一役買ってくれそうです。

 

オトナ女子5話丸山智己さんが登場!

丸山智己さんの役どころとしては、日本だけではなく、ハリウッドや中国といった海外での活動もされており、自他共に認める事業化田代を演じます。オトナ女子5話の役所としては、谷原章介さん演じる栗田純一に振り回されている吉瀬美智子さん演じる大崎萠子。

 

オトナの関係を保っていた二人でしたが、遊びではなく、女性としてしっかりと向かい合ってほしいという欲望が湧いてきます。前回のドラマオトナ女子4話でも、浮気現場に遭遇していましたからね、、、

 

かなりかわいそうな大崎萠子なんですが、今回初登場の田代によってまた波乱が生まれるようです。どういった内容になるかは開示されていませんでしたが、昔からの知り合いということで、なにか一物ありそうな物語になりそう。ますます目が離せなくなりますね!

 

女と男の心理ゲーム

結局のところ、恋愛は女と男の騙し合いのゲーム。そういった定義をした方がわかりやすいと思います。お互いに自分のなかの世界で価値を感じる異性の基準を決め、その夢を叶えてくれる異性を求めるという、ある意味とても不合理なことが行われています。

 

しかし、もし相手がそのような世界観で恋愛をしているのなら、相手が求めている価値を提供し、自分自身の欲望を我慢することができれば、お互いに素晴らしい関係性を構築することができるのではないでしょうか。

 

これは、結婚した夫婦生活にも言えることですが、お互いに100%提供し、100%受けとるという関係を構築できるからこそ、幸せな家庭を築くことができるわけです。しかし、どちらか一方がこういった世界を生きていなかったら、まず関係はうまくいきませんし、こじれます。

 

まずは、このゲームを理解すること、自分の欲望を理解することでしか、素晴らしい出会いなんて訪れることはないんです。もちろん、自分の欲望に正直に生きることは大事です。しかし、そのことだけに集中してしまい、それだけが正しいと思い込んでしまったら、本末転倒だと思いませんか?

 

そんなワガママな考えをしていたら、悪い男にそそのかされ、挙句の果てには利用されて捨てられてしまう。そういったかわいそうな人生を歩む可能性だってあると思います。だからこそ、そういった罠にかからないためにも、女と男の心理ゲームを理解することはとても大切であると言えるんです。

 

オトナ女子視聴率が低迷中

「どうやったら痛い女になれますか?」そう悩むのはドラマオトナ女子主演の篠原涼子さんです。今作のコンセプトである、40代の痛い女性を演じきれていない自分に、視聴率低迷の原因があると思われているようです。たしかに、以下の視聴率をみる限りでは、この先が不安になることはよくわかります。

 

オトナ女子 第1話 9.9%

オトナ女子 第2話 9.2%

オトナ女子 第3話 7.2%

 

この視聴率を見ると、今回のドラマ企画自体が、市場から求められていない作品だったと言わざるを得ないかもしれません。今秋のドラマの平均視聴率が10%を超えているなかで、これだけ低視聴率を叩き出してしまうのは致命的と考えていいでしょう。

 

逆に、今秋のドラマ下町ロケットの勢いは凄まじいですが、なんとか、この低視聴率から脱出する戦略を立てて欲しいところです。視聴率の女王というネームバリューが一気に崩壊してしまうような、そんなイメージをしてしまいますね。

 

篠原涼子さん、そして、オトナ女子に出演されている共演者のみなさん、なんとか持ちこたえてください!応援しています!!

 

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