ようこそ、わが家へ3話ネタバレ真犯人は誰?感想・視聴率まとめ

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ようこそ、わが家へ 画像

名無しさんの正体は

いったい誰なのか、、、

 

『ようこそ、わが家へ』第3話が放送されましたね。

 

倉田家にさまざまな嫌がらせが起きる中、

真犯人の正体がわからない倉田家は、

彼の名を“名無しさん”と呼ぶようになりました。

 

なんとか、正体を暴くために倉田家に設置した

防犯カメラの映像を見たところ、、、

 

なぜか、まるで防犯カメラの位置を知っていたかのように

“名無しさん”に立ち回れ、姿を隠されて犯行に及んでいたのです。

 

もしかして、情報が漏れているのでは、、、

 

しかし、防犯カメラと情報を知っているのは、

家族と、神取明日香(沢尻エリカ)だけです。

 

外に情報が漏れるはずがないのに、

なぜ、“名無しさん”は知っていたのか、、、

 

ますます謎は深まるばかりですね。

 

そんな中、非通知から電話がかかってきた倉田七菜。

 

なんと!

 

倉田七菜のアナウンサーの4次面接が通ったのです。

 

喜びで有頂天になった倉田家に

4万円分の嫌がらせのピザが届きます。

 

嫌がらせなのにピザが届いて喜んでいる

倉田家はなんだか呑気というか、ちょっとおもでたいですよね。

 

そして、防犯カメラの検証結果を倉田健太が、

家族に説明しているときに、

 

固定電話に非通知から電話が、、、

 

なにかおかしいと思った倉田健太は、

その電話に出ませんでした。

 

そして、留守番電話となった電話から

奇妙な笑い声が、、、

 

犯人の趣味の悪さがにじみ出るシーンでしたね。

 

真瀬営業部長VS倉田経理部長

ある日、西沢摂子がまた真瀬部長の不正領収書の

報告を倉田太一にします。

 

ここまでしつこく告発しようとする

西沢摂子に対し、倉田太一は、個人的ななにかしらの

恨みでもあるのではないかと勘ぐります。

 

しかし、西沢摂子は、

 

「真瀬部長と戦ってくれたのは、倉田部長だけなんです。

他の方々はみんな見て見ぬフリをしていたんです。

私がこういうことが本当に許せません!!」

 

「もう一度だけ戦ってくれませんか?」

 

これは、西沢摂子の心からの願いでした。

 

『領収書刑事は、正義のために戦っている。』

 

そう、確信した倉田太一は、真瀬部長と戦う決意をするのです。

 

今回の真瀬部長の不正行為は以下の内容です。

 


 

ナカノ電子とアサヒ電子の共同でブースを

コンパニオンの人件費40万円を

ナカノ電子とアサヒ電子で折半して経費計上するはずが、

すべてアサヒ電子さんが払っている、、、

 

そのコンパニオンの選定をしているのが真瀬部長。

 

この仕事を発注する見返りとして10年間。

20万円という金額を懐に収めている真瀬部長の

横領金額のの総額は、200万円。

 


 

ありえないですよね。

 

今度こそ突き止める!!

 

次の営業報告会議のときに、

社長と真瀬部長の前で告発すればいい!

 

そうすれば、真瀬部長はもう逃げることができない、、、

 

クールビューティー西沢摂子は、

敵に回したら怖いですね。

 

ただ、その冷徹さが魅力の1つでもあります。

 

真瀬部長絶体絶命

「春の商談会ですが、アサヒ電子さんと共同で出店します。」

「コンパニオンはSクラスをご用意するので、ご期待くださいませ。」

 

そう、プレゼンしていたのは、真瀬部長でした。

 

すべてを暴かれていることも知らずに、、、

 

そして、倉田部長の攻撃が始まりました。

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人件費についての確認を、真瀬部長にしっかりととり

経理上のおかしな点を追求する倉田太一。

 

さらに、先方の米田経理部長に直接確認をとった倉田太一は、

間違いなく、コンパニオン代金が支払われていない事実を

役員の前で暴露します。

 

証拠として提示したのが、

  • 先方の経理部長への確認。
  • 総額200万円のコンパニオン会社に支払われた10年分の領収書。

 

この2つです。

 

まあ、これだけしっかりとして証拠があったら

言い逃れできませんよね。

 

いったいどういうことなのか、言及される真瀬部長。

 

真瀬部長、絶対絶命のピンチです。

 

さらに真瀬部長を追い詰める一言を放つ倉田太一

 

「では、この場でアサヒ電子の経理部長に

再度確認をとってみてもいいでしょうか。」

 

真瀬部長は、そのときに西沢節子に電話をして

真相をもう一度確認してほしいと連絡します。

 

そして、、、

 

真相は違っていたようです、、、

 

真瀬部長は横領などせずに、

先方としっかりと折半していたことが判明したと発言し、

西沢摂子が役員会議の場で謝罪しました。

 

なにかおかしい、、、

 

そうあなたも思われたのではないでしょうか。

 

勝てないゲームが存在する

そう、実は真瀬部長は切り札として、

西沢摂子が会社が終わったあとに、

クラブで働いていたことをばらすと

インダイレクトに脅したのです。

 

西沢摂子にとって大切なことは、

自分の正義を貫くことではあったが、

弱みを握られた以上、自分の生活を守るために、

事実上の真瀬部長への服従を誓ったのです。

 

シルビアという源氏名で働いている

西沢摂子のもとにやってきた真瀬部長は、

 

鼻高々に、

「切り札はとっておくものだよ。」

と言い、西沢摂子の目の前で

ナカノ電子の不正な領収書を切りました。

 

ここまで一度追い詰めたれた真瀬部長は、

ここから倉田太一に反撃をしにきます。

 

敵に回したら怖い女西沢摂子を事実上服従させたことにより、

真瀬部長に怖いものはなくなったいま。

 

次に追い詰められるのは、

倉田太一、、、

そう推測されます。

 

いったいどのような展開になるのか、

見ものですね。

 

嫌がらせをしていたのは陶芸家の先生

防犯カメラの映像を見て、名無しさんの特定をしようとしていた

倉田健太は、ある1つの異変に気づきます。

 

それは、前回の防犯カメラの映像に映っていた車と

同じ車が映っていたことです。

 

いったい誰の車なのか、、、

 

車にズームupして見てみると、

陶芸に使う、“ろくろ”が積まれていることが判明しました。

 

ここで倉田健太は、母親が通っている

陶芸教室の先生だと目星をつけ、

真相を突き止めるために本人に直接話をしにいくのです。

 

“名無しさん”の正体は、陶芸家の先生?

 

一時は、そんな疑いを持ちましたが、

直接話を聞いてみたところ違ったようです。

 

ただ、

母親のことが好きで、

倉田家まで車で来てしまったんだそうです。

 

それはそれで問題ですが、

真犯人は闇の中ですね、、、

 

まとめ

『ようこそ、わが家へ』の視聴率は、

 

第1話 13%

第2話 11.4%

 

と、2桁の数字をキープしています。

 

今回放送されているドラマの中では、

大健闘している方なのではないでしょうか。

 

ただ、圧倒的に『アイムホーム』の視聴率がいいので、

月9にしては目立ってないですよね。

 

ただ、ドラマの内容としては、とても躍動感があるので、

毎回内容に引き込まれます。

 

今後どのような展開になっていくのか、、、

見逃せません!!

 

第3話の視聴率はまだ出ていませんが、

また確認できたら公開しますね!

 

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