ど根性ガエル視聴率速報・1話実写感想評価はいかに?/前田敦子

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ど根性ガエル ドラマ 画像

ど根性ガエル1話を

あなたはご覧になられましたか?

 

初回放送の視聴率は13.1%となかなかのスタート!

ネット上での評価もなかなか高い実写ドラマど根性ガエルは、

これから注目されること間違いなしなのではないでしょうか。

 

昭和の代表的アニメとして、とても有名など根性ガエルは、

多くの方にとって、とても懐かしく、

そして安心する作品の1つなのではないでしょうか。

 

今回の実写ドラマど根性ガエルの一番の見所であり特徴は、

アニメの頃から16年後のお話であるというところですね。

 

30歳になっても昔とまったく変わらないヒロシ(松山ケンイチ)は、

ダメ人間というレッテルを貼られ、仕事もせずに毎日ブラブラしています。

 

もちろん、困ったときにいつも助けてくれる

平面ガエルのぴょん吉も一緒です。

 

しかし、ヒロシの周りは、時代とともに成長していき、

ヒロシだけが取り残されていっていました。

 

昭和の人気アニメが実写として蘇り、

そのあとのストーリーが描かれる実写ドラマど根性ガエル。

 

今回は1話のお話の内容をシェアしていきます!

 

ど根性ガエル1話あらすじ

一番変貌し、変わっていたのは、

元ガキ大将のゴリライモでした。

 

なんと、ゴリラパンという商品をトラックで販売していると思ったら、

実は社長として会社を経営しているようなのです。

 

さらに、昔の風貌からは考えられないくらい

スマートでいい男になっています。

 

かつてはいじめっ子だったゴリライモではありますが、

人間というのはここまで変わるものなんですね。

 

選挙にも出馬しようとする姿には、

男らしさを感じました。

 

それに引き換え、ヒロシは、、、

 

30歳で職なしのテキトー男をしているようでは、

なんだか見ていていかわいそうになってきました。

 

こんな男のめんどうを見なければいけないなんて、

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ど根性ガエルのぴょん吉も大変ですね。

 

そんななか、ぴょん吉がこんなことを呟きました。

 

「なんで俺は16年も生きているんだ」

 

通常のアマガエルの寿命は4年なので、

そう考えるのもわかります。

 

しかし、ヒロシの母が、

 

「そんなこと言ったら、なんで平面ガエルになって

日本語しゃべってるんだって話になるよね。」

 

なんて言い返していましたね。

 

最初からこのお話はフィクションなので、

そんなことに悩むこと自体おかしな話です。

 

「ヒロシがダメになったのは俺のせいかな、

俺が助け過ぎたからかな。」

 

ど根性ガエルという名前の割には、

結構悲観的な考え方ばかりしますね。

 

そんななかヒロシの母は、

 

「ヒロシはいま大人になろうとしている

大事な時期なんだ。」

 

どんなバカ息子だったとしても、

自分が腹を痛めて産んだ子供だからこそ、

なんとしても自立した大人になってほしい。

 

そんな想いを感じる言葉ですね。

 

ヒロシ最愛の女性

 

ヒロシが昔から大好きだった京子ちゃん(前田敦子)が、

故郷に帰ってきたことを知ったヒロシは、

離婚して傷ついている彼女を励ますためにあることをしました。

 

そのあることというのが、、、

 

ヒロシの行動の続きはこちらから

 

 

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